現在の住まいと、これから住みたいエリアが近隣の場合には、
どちらでもかまわないですが、これから住みたいエリアが現在の場所
から少し離れている場合には、面倒でも住みたいエリアにある不動産屋さんを
訪れる方がいいでしょう。
のちのち下見に行くことなどを考えると、生みたいエリアにある不動産屋さんの方が、
店舗からの移動距離も少なく、スムーズですし、また、移動に時間を取られない分、
一日で回れる物件数にも違いが出てきます。
さらに住みたいエリアに気になる賃貸マンションがある場合には、マンションの入り口
付近にある看板に注目。
その賃貸マンションを取り扱いしている不動産屋さんの看板がついているはずですので、
そのお店を訪ねるのもいいでしょう。